中々更新ができない日々ですが・・一旦プレイすればのめり込めるタイトルはチラホラ出てはいます。あとは意欲だけ。ととりあえず言い訳しておきます(苦笑)。しかし今月(先月末)の様々なゲームイベントを一通りみましたが、ここ最近停滞していた新作(リメイクも)情報がようやく前進してきた、潮目が変わってきたのではないかという感想を持ちました。僕が関心をもったタイトルをいくつか挙げていきます。
- ドラゴンクエスト12・・最初はやはりこれ。発売自体はまだまだ先でしょうけど、ようやく形が見えてきたこと自体が時が動いた感がして。同時に、御三家の最後の作品は明るくしようという思いが伝わってくる、そんな内容なのかな、と。
- ペルソナ6・・こちらもようやく発表されました。気がつけばペルソナ5からもう10年経とうとしております・・。このシリーズはペルソナ3、4、5の関連作品、そのローテーションだけで10年近く持たせているという、ある意味凄まじいタイトルではあります。ですが遂に最新作が動き出した・・ということで新しいローテ・・いや、ステージに入った記念すべき発表と言えます。
- キングダムハーツ4・・こちらも数年の間続報のなかったタイトル。ただ驚いたのはニンテンドーダイレクトで発表されたことでしょう。誰もが「スクエニの方針転換」を感じたはずで、その意味では記念すべきことかと。
他にも「FF7リメイク」の完結編等もそこそこ気にはなりましたが、個人的にインパクトがあったのは「東方紅魔郷」でしょうか。まさかの本編シューティングのリメイク(移植)。20年前に同人で原作が発売されてから一回も移植すらされなかったものが・・ここは他のシリーズも(妖々夢や永夜抄)お願いしたいところです。
まあ上記のタイトルはほぼ2027年(以降)発売なので、それまでは生きていなければいけないわけですが(笑)。まあ生きる楽しみが増えたということですね。それまでにはブログの方もまともな更新頻度にしなければと思いますね。いい加減にギアを入れなあかん。